お客さまからよくいただくご質問と回答を掲載しております

病院からの搬送についてよく頂くご質問

葬儀をしたことがなく病院で葬儀社を紹介されたのですが、即決していいのでしょうか?

病院で紹介された葬儀社を必ず選ぶ必要はありません。

病院や老人ホームなどの施設には、提携している葬儀社がありますが、故人らしさやご家族の納得のいくご葬儀をするために、葬儀社選びは大切です。

できればすぐにでも迎えを依頼したいのですが、早朝に連絡してもいいでしょうか?

365日24時間すぐにお迎えに伺います。

専門スタッフが24時間365日体制で待機、お迎え・ご搬送を受け付けております。病院、警察などご指定の場所へお迎えに伺います。

手続きや対応の仕方

家族が亡くなった場合はどうすればよいですか?

24時間365日いつでも、0120-637-4060120-637-024までご連絡ください

専門のスタッフが24時間365日対応いたしますので、深夜・早朝かかわらず、遠慮なくお電話ください。ご依頼があれば昼夜問わずすぐに病院・ご自宅へお迎えに伺います。

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葬儀について事前にどんなことを決めておけばよいですか?

希望する葬儀の内容やスタイル、場所、人数などです

葬儀の前はとても慌ただしく心身共に疲れている場合が多いため、事前にある程度のことを決めておかれると万一のときにとてもスムーズです。事前のご相談も受け付けていますので、いつでもご相談ください。

亡くなってからしなくてはいけない公的手続きはどれくらいあるのでしょうか?

公的手続きには期限のあるものが多いため忘れないよう注意してください

各種公的な手続きは以下のとおりです。

  • 公共料金の引き落し口座の変更
  • 電話加入権の引き継ぎ
  • 株式や不動産などの名義変更
  • 貸付金や借入金の権利移転
  • 預貯金の引き出しと相続
  • 運転免許証の返却
  • クレジットカードの失効
  • 生命保険金などの申請
  • 公的年金や保険の資格喪失および請求
  • 故人の確定申告と還付請求
  • 相続税の申告 など
火葬・埋葬許可書はいつくらいまで保管したらよいのでしょうか?

葬儀以降、5年間の保管義務があるので、大切に保管してください

なお、再発行はしてもらえませんので注意が必要です。

葬儀・告別式

近所に知られないように家族だけで葬儀ができますか?

対応可能です

お葬式の形や告知方法をご相談させていただいたうえで、ご案内いたします。

どんな宗教・宗派でも依頼できますか?

対応可能です

仏教だけでなく、キリスト教や創価学会などのお葬式も承っております。普段お付き合いしているお寺がなく菩提寺がない方のために、宗教者の派遣も行っておりますのでご相談ください。

葬儀の日程はどのようになるのでしょうか?

宗教者の都合や火葬場、式場の空き具合などを確認した上で決めます

一般的には、死亡当日の夜に身内中心の通夜を行い、翌日には身内以外の弔問も受ける通夜をします。そして翌々日に葬儀・告別式・火葬という順番で執り行います。斎場や火葬場、お寺の都合もありますので、それに応じて最終的な日程を決めます。
もちろん、ご家族の意向もありますので、担当スタッフに申し付けていただき、手配いたします。

花祭壇を希望することはできますか?

花祭壇は可能でございます

オプションメニューとなりますが、一般的に使用されている白木祭壇に換えて花祭壇にすることが可能でございます。

費用

互助会に入っていますが、併用できますか?

併用することはできません

冠婚葬祭互助会各社はそれぞれ民間営利企業でございます。当社とは人的・資本的に異なる企業でございますので、お客様の積立金をそのまま当社の商品やサービスに適用することはできません。

ルミーナは、なぜ葬儀料金が安いのですか?

下記の理由が挙げられます

葬儀料金が安く済む理由は、社内効率、無駄の徹底排除をはかり、ネットワークグループ内で、物品の一括購入など、コストダウンを図ったからです。良質なサービスを、適正な価格で顧客に提供するべく粉骨砕身、奮励努力いたしております。

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香典返しは、いくらまでのものであれば相手に失礼になりませんか?

故人様やご遺族の社会的立場や経済状況、地域の慣習などに配慮が必要です

「香典返し」には、お通夜やご葬儀の当日にお渡しする「即返し(当日返し)」、四十九日の忌明け後に忌明けの挨拶を添えてお送りする「後返し(後日返し)」の2つがあります。「後返し」の場合は、香典帳や香典袋などを確認して送り先と送る物を決定します。故人様やご遺族の社会的立場や経済状況、地域の慣習などに配慮が必要です。

お寺へのお布施はいくら納めたらよいでしょうか?

お付き合いの深さや状況によります

お付合いの深さや状況によりますので、内容をお伺いした上でアドバイスさせていただいております。参考までにご相談ください。また、お寺との付き合いがなくお困りの際は、当社でご紹介させていただくこともできます。

葬儀場・葬儀会館

家族がなくなった際に体の安置ができる施設はありますか?

はい、ございます

当社各施設にお体をお預かりできる安置部屋を準備しております。24時間受け入れ可能で、ご家族とのご面会も可能でございます。

葬儀場選びのポイントは何ですか?

自宅からの距離、日程、葬儀場の広さ・大きさ、駅からのアクセスの良さ、宿泊可能な式場か、などさまざまなポイントがございます

お客様のご要望をお伺いし、最適な式場を提案・手配します。

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式場で座るときに席順はありますか?

開式前に担当がご案内しますのでご安心ください

祭壇より向かって右側が親族席、左側が一般席となります。前列より内側から外側へと、喪主様より血縁の近い順番で着座します。式場によっては代表席を設ける場合もあります。

葬儀場はお盆や正月でも利用できますか?

お盆中は火葬場が休みでない限り、ご葬儀は普通に執り行えます

しかし、菩提寺がある方はお寺様の都合がつかないこともあるので、日延べしてしまうケースがございます。お正月は火葬場により異なりますが、正月三が日が休場のところが多く、ご葬儀は先になってしまうこともございます。

その他

喪主になった場合、何をすべきでしょうか?

喪主は、会葬者様への挨拶をするなど、ご家族の代表者となります

一方、施主は、費用負担・葬儀運営の責任者となります。

喪主の方の名前がわからないのですが、電報は打てますか?

「○○家喪主 様」でよいです

文面についても当たり障りのない文書にしておけば、失敗はないかと思います。

喪中の年にしてはならないこと、反対にするべきことを教えてください

慶事への参加・神社への参拝・正月事を避けるのが一般的とされています

神社への参拝は控え、故人様の冥福を祈るようにしましょう。また、年末年始は神棚を封じ、12月の始めまでには年賀欠礼の挨拶状(喪中葉書)でお伝えするとよいでしょう。

喪中はがきを出すタイミングはいつ頃がよいですか?

喪中は年賀状を出さないのが一般的です

その場合、11月下旬から12月初旬までに年賀欠礼の挨拶状(喪中葉書)をお出しください。

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